母の日と父の日を一緒にお祝いする?ペアギフトや旅行などもOK?

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母の日は5月の第2日曜日、父の日は6月第3日曜日です。1ヶ月以上間隔が空いていますが、一緒に同じ日にお祝いをしてしまっても良いのでしょうか?また一緒にお祝いすることによるメリットなどは何があるのでしょうか?以下に紹介します。

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母の日のことがわかるまとめ

母の日と父の日を一緒にお祝いするのは良いか?

日本でも色々な家庭がありますので、両親と同居している場合もあれば、別の場所で暮らしている場合もあります。また両親とも健在の場合もあれば、そうではない場合もあり、子供世代が結婚している場合もあればそうではない場合もあります。このように母の日と父の日をお祝いすると言っても諸条件が様々ですので、状況によっては母の日と父の日を一緒にお祝いするのは良いでしょうし、全く問題ありません。

例えば、両親と子供が別々に暮らしていて、普段は会う機会があまりないけれど、5〜6月のどちらかならば両親の所へ行って会うことができるならば、母の日と父の日をその機会に一緒にお祝いしても良いでしょう。どちらか一方の時だけ会いに来て、他方の時は会いに来ないと思われるよりは、一緒にお祝いした方が喜ばれるかもしれません。

また一緒にお祝いすることで以下で述べるようなペアでお揃いのギフトを送りやすくなりますし、旅行や食事などのように一緒に集まって費用がかかるようなことはやり易くなります。以下に詳しく紹介します。

母の日と父の日をペアギフトでお祝いする

母の日と父の日を一緒に祝うことができるなんてよく考えてみれば幸せなことです。さらに両親仲良く暮らしていてくれるならば、それは本当に感謝すべきことです。そんな二人にはペアのギフトを贈って、二人で使ってもらえれば末長く仲良くしてもらえるかもしれません。

ペアのギフトは探せば色々ありますので、ここでは一つだけ紹介します。これは自分でデザインし、名入れした革製品をオーダーメイドで作ることができるサービスです。以下の写真はペアでデザインした二つ折り財布です。この写真をクリックすればこのサービスを提供しているJOGGOのサイトに移ります。



自分でデザインすると言っても、ベースとなるデザインがあり、各部分の色を13色のレザーから指定していくだけですので、非常に簡単です。もしうまくデザインできないと思ったら、いくつかあるデザイン例から選ぶこともできます。本革の質も良く、職人が丁寧に作っていますので、贈り物としてもふさわしいでしょう。

価格は比較的お手頃で、オリジナルのものができますので、ペアギフトとしても喜ばれるのではないでしょうか?財布だけでなく、色々な革製品があります。注文後に革製品を作り始めますので、少々時間がかかります。早めに注文するようにしましょう。


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母の日と父の日を旅行・食事でお祝いする

母の日と父の日のギフトといっても、必ずしもモノである必要はありません。いわゆる「コト」消費として、旅行や食事をプレゼントしても良いでしょう。そんな時も、母の日と父の日を一緒にお祝いした方がやり易いですね。

食事の場合は美味しいレストランに予約しても良いですし、美味しいものを贈っても良いでしょう。

旅行の場合は、旅行ギフト券の形でプレゼントしても良いですし、行きたい旅行を聞いて予約をしてあげて、クーポン券をプレゼントしても良いでしょう。

まとめ

母の日と父の日を一緒にお祝いする場合は、その趣旨を十分に両親に説明することが大切です。例えば母の日だけお祝いして父の日はお祝いしてくれなかったなどど誤解されてはいけませんので。楽しいお祝いにしましょう!

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